Male Bondage

M男調教に御興味があり、M男の被虐姿を鑑賞することに御興味があるS女性の方、--- M奴隷として調教して下さい。

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Male Bondageへようこそ

ブログURL変更とHP移転のお知らせ

ブログは、以下の新しいURLに変更されました。

  旧:http://slvkei.13.dtiblog.com
  新:http://slvkei.dtiblog.com

HPを以下に移転しました。

  http://slvkei.x.fc2.com/

リンクして戴いているサイト様に置かれましては、
上記のアドレスへの変更を御願い申し上げます。

→ The Art of Bondage マゾ男KのHPです。
      Gallery: 画像公開中(全1859枚・2009年06月15日更新)
      Movies: 動画公開中(2009年06月27日更新・期間限定)
      Infomation: 閲覧に当たっての有用な情報等

                      

                         

          このブログ及び上記HPはアダルトコンテンツを含んでいます。
                  18歳以下の方は御遠慮ください。

                             Please find Black Dots on the HP & this Blog

前口上 - ある日の調教の始まりに

その日、ミストレス様は、普段着のまま調教を開始した。

縛られた私のからだはいつも以上に火照り、
淫乱なペニスの先端からは先走りがほとばしった。
足を閉じて悶えるうちに、太腿に挟まれた陰茎が擦れて今にも
イきそうになる。

しかし、虐待の天使が、そのような行為を許すわけがなかった。
奴隷男の首に素早く縄を巻きつけてグイと引っ張っり、
部屋の入り口のドアに向かう。
加虐者の意を察し、私は迷わずその後に付いて行った。

上半身に麻縄を食い込ませ、腹部の肉が醜く歪む。
アナルにはプラグ、尿道には拡張プジーが刺さり、
口はボールギャグでふさがれている。
そして、乳首に装着された錘付きのクリップは、歩むにつれて
ブラブラと揺れて、その厭らしく色素沈着した乳首を蝕んでいた。

5階- 4階 -3階 と階段を下りた。
しかし、その日、静寂としたホテルの内部には、人影はなかった。

そして、エレベータで3階から5階へ。
到着した階でもし誰かが待っていたら・・・私の変態な姿態が
隠れる物陰はない。
エレベーターの恐怖。
その恐怖を味わいながら、心の奥底には、
誰かがそこに居る事を期待している相反する願望があった。

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電撃射精

緊縛され、電極を乳首に接続されたからだを曝し、床に跪く。
黒ずんだ二つの突起に容赦なく電流が注入される。
そのパルス周波数がビリビリと奴隷男のからだを苛むが、
後手に縛られ、電極を外すことは出来ない。

そう、今のお前には、その激痛に悶え苦しむことしか出来ない。
苦悶するその姿を見せ、呻き声を聴かせて、加虐者の目を楽しませる。
それが奴隷に与えられた務め。

だが・・・
やがて男の中に巣食う貪欲なマゾヒズムが鎌首を持ち上げ、
激痛は、頂上に上り詰めるためのものに変化してゆく。

股間に挟んだ肉棒は、激痛に悶える度に男の意思とは無関係に擦れ、
硬く勃起した先端が赤紫色の光沢を放ち始める。
やがて、腰をくねくねと動かし自らその肉棒を扱き始める。
臆面もなく息を荒げた卑しい吐息を発しながら、そのピストン運動
次第に激しくなっていく。

最後の瞬間
を求めて・・・

かすみ草

かすみ草の季節。
細く多彩な形の枝葉。
涼しげに咲き誇る白く小さい花。
可憐で清楚な白が群れ、
明るくも優しい光を放つ。

そして・・・

そこに漂う濃厚な香り。
鼻腔を突く刺激的な香りの中に、かすかに漂う気品。
何処か親しみ深く、懐かしい。

そう、あの愛しい香り。
この前、それ嗅いだのは・・・





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吊り(エピローグ)

吊りが完成してからは、ミストレス様は何時ものSモードにもどられ、
心ゆくまで責めを続けられました。

合計30分以上の間、吊られていたように思います。
吊られたままのM男(私)のからだに蝋燭を垂らした後、
ついに根を上げたので、ようやく床に下ろしました。

しかし、それで終わるわけがありません。


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立て膝

床に立て膝を突いて被虐の時を待つ。

それは、無意識のうちに加虐者のサディズムをそそる哀しくも淫乱な姿態
足を閉じた女性的な格好で、下半身も拘束される。
その屈辱的な格好で拘束されたからだは、もはや加虐者の思いのまま・・・
床に横たわり、爪先で転がされて自在に向きを変えさせられる。
その卑猥な姿を曝しているうちに、マゾヒズムの官能は燃え上がり、
肉棒は徐々に固く硬直してゆく。

そう、これからこのからだには、数々の苦痛が待っているのだ・・・

吊り

過去何度か吊って戴いたことはありますが、森下さやか様のように
していただきたいという妄想を抱いてしまいました。
マゾの無謀な願望は、いつもミストレス様の餌食となります。
ですが、さやか様より少なくとも20Kgは重いであろう男の私を
女性が吊り上げるのは容易ではありません。
最初は上半身をつり上げてから、足首を交互に持ち上げて逆海老にして
縛ってゆく手法は、プロの縄師ならではの技だと思われます。
一方、ミストレス様は、拷問部屋に備え付けの滑車を御使用になりました。



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磔は、緊縛とは異なる趣の恐怖感を誘起する。
縄が全身に食い込む圧力等はない。
そのままでは、からだは何も感じない。
だが、かえってそのことが被虐者の恐怖感を煽る。

それは、両腕両足を伸ばして固定されているからだが、
加虐者の前に無防備に曝されているからだ。

一糸纏わぬ姿で胸、腹部、太腿を差し出す。
加虐者が後ろに回れば、
その魔の手から背中や臀部を保護するものはない・・・

これから、厳しい苦痛の数々が待っている・・・
もはや、逃れる術はない。

だが・・・

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ハード調教

ハード調教

AV女優・森下さやかさん*の調教動画に魅せられました。

3時間にも及ぶ調教の間、責めの激痛に鳴き声を
上げはするものの、一言も弱音を吐くことなく、ひたすら
鞭打たれ、蝋を垂らされます。

”あと何発だ?もうここまでにするか?”

と訊かれても応えません。
そして、継続して鞭打つ事を宣言されると、

”はい”

とシンプルに答えるだけです。

そのマゾ度合いには、凄みすら感じます。
撮影なので、女優としての仕事と割りきっているから
といっても、また、鞭の打ち方が巧みで激痛を与えない
ように工夫されてているとはいえ、普通の精神では、
あそこまで耐えられません。

圧巻は逆海老に吊られて鞭打たれるシーンで、
苦痛の果ての頂上に達したのでしょうか、吊られたまま、
腰をビクンビクンと大きく痙攣させます。
本当にイってしまったのかもしれません。

麻縄の猿轡に歪められた顔の表情も、最高に美しい・・・

まさに被虐美の極みでした。

自分もあのように吊られたい・・・
ついつい、ミストレス様に御願いしてしまいました。

――――――――――――――――――――――
*すでに引退。(ブログあり)

ソフト調教

一華様というミストレス様の動画が公開されています。
その優しげでソフトな雰囲気に魅せられました。

優しさの裏に隠されたサディズム・・・
お口から発せられる優しい御言葉と、冷酷な鞭や蝋燭責めのアンバランス・・・

憧れるシチュエーションです。

動画全体を通して、ほんの少しだけカメラを
気になさっているようにも見えます。
でも、そこが逆に好感を与えています。
最後のインタビューにお答えになる場面では、
すこし照れくさそうなしゃべりが印象的でした。

そして、その直後に御見せになった、楽しそうな笑い声と満面の笑顔・・・

S女性の笑みは、何よりも素晴らしい宝です。


笑み

何故、あんなに激しい苦痛に耐えられるのか。
それまで、深く考えた事はなかった。
本能の趣くままに、被虐の果ての官能を追い求めてきた。

痴態を巧みに演出する冷静な眼差し。
この肌をなめし、紫色に装飾する時も、
炎から滴る真紅の蝋で装飾する時も、
襞の中心の奥深くを犯す時でさえも優雅な身のこなし。

そして・・・

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hip expression

床に転がされ、被虐の時を待つ。

緊縛されたからだは、肉に食い込む縄の魔力に侵食されてゆく。
装着されたプラグによる圧力が、じわじわとアナルを蝕む。

やがて、被虐するためだけに存在する肉塊と化した男の体は、
苦痛を求め、腰をくねらせて悶え始める。
同じ体勢で転がってはいるものの、
その淫らな脹脛、太腿、そして臀部の動きは、様々な表情を造り出す。

サディズムに魅せられた好奇な視線をそそるかのように・・・


針電撃

床に跪き、服従を誓う時、
マゾヒズムの官能に犯された精神は、
白濁した液体
が体内から放出するのを抑えきれなかった。

それは、ネットリとした粘度を保ちながら、
赤紫色の先端から滴る。

”あらぁ、勝手に出しちゃダメじゃな〜い。”

天使の叱責が脳裏をよぎる。
厳しい言葉なのに、太陽の様に明るく、
どこか優しさを帯びている。

だが、甘えてはいけない。
理性を保てず、漏らしてしまった己に刑罰を課すのだ。

腹部に、冷たい銀色の金属の先端が触れる瞬間、
もう逃れる事ができない自分の状態を悟る。
M脚に固定された足は、苦痛にもがこうとしても動けない。

プツリ・・・

細い金属の先端は、皮膚を付きぬけて肉の中に進入してゆく。
これから始まる拷問への期待と恐怖の狭間で、
全身が、再び被虐の官能につつまれてゆく。

やがて・・・
深々と刺された針の根元に電極が装着され、
それを介して、パルス電圧が印加される。

ビクンビクン・・・

パルスに同期して激痛が襲い、痙攣する腹部。
許しを請うても逃れる事はできない。

「うっ、うっ、うぉぉぉ・・・」

ボールギャグの奥から搾り出す呻き声。

”あはは・・・”

明るく楽しそうな笑い声。
再び天使が蘇り、その笑顔が脳裏をかすめる。

それは、延々と続く拷問の始まり・・・


傷痕

天使の魔手は、
数々の爪痕をこのからだに刻んできた。

胸に咲く二つの小さな花芯は、
それらに囲まれて装飾されている。

腹部上部の数々の小さな斑点と、
中央の深い穴の脇に連なる浅黒い傷痕には、
過去が刻まれている。

太腿付け根と臀部・・・
そこには、高貴なピンヒールが刺さされ、
そして深くえぐられた証としての円形の痕。

そして・・・
赤紫色の光沢を放つものに残った新しい傷。

愛おしき傷痕。


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肉棒電撃


四肢を縛られ、足を閉じたまま床に転がりこむ。
その太腿の裏側からは、後ろに押しやられた肉棒が
異様な角度で突き出て、亀頭が浅黒く光っている。

根元の袋にも紐が食い込み、それが二つに割れて、
赤紫色の怪しい光沢を放つ。

そして、肉棒には銀色のリングの輝き・・・

金属のリングにパルス電圧が印加されるとき、
男は呻き悶える。

いきり立つ肉棒をブルンブルン震わせながら、
ボーグギャグの奥から搾り出す鳴き声。
そして、唇の脇からはネットリとした唾液が糸を引き、
ペニスの先端からも、ネトネトした液体が垂れ落ちる。

やがて、男の全身は被虐の官能に焼き尽され、
体中から体液がにじみ出てくる。
唾液、汗、そして先走りと尿・・・
それらの体液全てがミックスした淫乱な臭いが男の
からだから発散し、部屋中を満たす。

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調教−針治療(5)

ペニスへの強烈な一撃で鞭打ちの刑を終了すると、
奴隷は立つようにと命令された。
苦痛の雨に身を置いていたからだは、ふらついてはいたが、
なんとか立ち上がると、すかさず目隠しを施される。
奴隷男は、女が自分の持ち物からガサガサと何かを取り出す音を聞きながら、
次は何が自分のからだに施されるのかという疑問と恐怖に駆られていた。
しかし、緊縛されたままの逃げられない状態を再認識して覚悟を決めると、
マゾヒズムの官能が全身を支配してゆく。

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ブラック(2)

Black Stocking


黒の光沢。

深く暗い世界への誘(いざな)い。

それは怪しい光を放ちつつ、
その下にある被虐体が発散する淫乱な肌色が、
見る者の目を刺激する。

柔らかでスムースなカーブを描く脹脛のアウトライン。
しかし、その中央部は筋肉で盛り上がり、黒が陰影を浮き彫りにする。

黒が演出する女性的な柔らかさと筋肉の異様な融合。

さらに、むっちりとした太腿に纏わりついたそれは、
長い間その体から排出されてきた体液と尿が染み付き、
それが発散する刺激的な臭いが、そこに居る者の鼻腔をも刺激する。

黒が演出する、深く、暗い、淫乱な世界への誘い。



調教−針治療(4)

灼熱地獄にも、蝋を使い切ってしまうことで、やがて終焉の時がやってきた。

「はぁっ、はぁっ・・・」

ようやく苦痛から開放された奴隷は、淫らな吐息を発しながら苦痛の余韻に浸る。
男の全身の肌からは、にじみ出た汗の臭いと、肉棒の先端から
漏れ出た液体の臭いが混ざり合い、淫乱な臭気を周囲に漂わせていた。

女は、暫し無言のまま、その奴隷男の淫らな様を見下ろしていた。
先ほどまでの楽しそうな表情は消え去り、その真紅の口紅で彩られた
唇を結んで自分の獲物を観察する理知的な表情の裏に、この加虐者の
サディズムがにじみ出ている。それは、次の拷問の構想を思考する時に
よく見せる表情なのだ。


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陰毛

昔の動画を思い出しました。(HP移転)
チリチリという音と共に毛が焼ける臭いが漂います。

時は過ぎ、今ではもう焼く事は出来ません。
代わりに、真紅の蝋燭でコーディネートしていただきます。





HP移転

HPを移転しました。
まだ完全に移転できていませんが、こちらをブックマークして下さい。
この機会に、過去の動画を再公開しています。
今後も宜しく御願い致します。

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Appendix

kei

kei

幼い頃から自縛・自虐に浸る
マゾヒスト。
縛られた自分のからだを、
S女性の方に観賞して戴く
ことで満たされる超変態。
日常生活は、神奈川在住、
都内勤務のごく普通の会社員。
172cm, 72Kg
【趣味】
 被虐
 美しい女性の鑑賞
 クラシック音楽鑑賞
【特技】
 自縛
 Football





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